蹴り(えーっ!) それは気付かんよー っということがありました 電車に乗っていたときのこと車両内は少し混雑していました 座っている私の前に男性が立っていました どのくらい時間が経ったかしばらくしてから コツンコツンとつま先に […]
懐かしい感覚遠い昔に感じたことのある感覚を不意に思い出して 懐かしくなりました 「郵便にてお届け完了しています」 数日前に注文していたものがなかなか来ないと思っていたら メールにて通知が届いていました いち早く確認したかったのですが […]
うっかりまたしても やっちまいました 電車で出掛けることになりました 暑い中汗だくで駅に向かい 改札の手前まで来てふとカバンの中身が気になりました (あ、忘れた!) またまたお財布を忘れてしまっていました 最近は大丈夫かと思って […]
〇〇な状態(わー、きたか!) 丸裸になったそのときは まさに「ピンチの状態」でした 晴天の霹靂とまで言ってしまうとちょっと大げさかもしれませんが それに近いようなできごとがありました その場には色々な面持ちの人たちが居合わせていて […]
湿気昔から この手の湿気が大の苦手です 朝起きたとき雨が降っていると (あーあ…) 一気に憂鬱になる そういう学生時代をずーっと過ごしてきました 生まれたときから幼少時代あたりまでは 直毛で生きてきた私ですが 小学校国学年あ […]
わかる、があるとこの感覚 というのを大いに実感した瞬間がありました とある説明を受けていたとき (あぁ、わかる) ポコンと飛び出してきた瞬間がありました 途端にそれまで退屈だったものが どんどん色合いを増してきて紐解かれていくような感 […]
咄嗟に咄嗟に出てきたものが 何かを攻撃するものではなかったことに少しホッとしました 電車に乗っていたときのこと 頭上から大声でクシャミが飛んできました (えーっ!) 一瞬心の中で悲鳴が上がりましたがその次に出てきたのは (あー […]
何かを決める何かを決める 大きなことでなくても私たちは 決断の連続の中に居ます 例えば食事 何を作ろうかな何を食べようかな何を買おうかな 一旦ゴールが決まればそこへ紐づく内容もガラッと変わり 逆に何も決めないとそこからは進まない と […]
ミスマッチ慣れているものは心地よいけれど 慣れないものも新鮮味があります 毎朝の時間毎朝の道毎朝の人たち さほど変わり映えしないので 何となくそれに慣れてしまっているし ちょっとした不調のときにもそんな「いつも」に乗せられることで […]
あきらめ悪い意味での諦めではなく良い意味での諦めとは を考えています 問題に直面したとき 見極めて線引きし 継ぎに向けての行動を自分自身で選んでいく 物事の大小に関わらずそういうことの繰り返しのような気がします 中には手放すこと […]