それはちょっと違うんじゃない(それはちょっと違うんじゃないの?) 衝動的に怒りはしませんでしたが しばらくブツクサ言いたくなってしまいました 夫と子どもたちの間で取り決めていることがあって 毎日この時間には◯◯の動画を観る 特別な用がない限り […]
素直に受け取れなかったとき本当は嬉しかったのになぁ 相手の心遣いを素直に受け取れなかった自分のことを振り返っていました 長女が生まれたとき 両家にとっても初孫で 私の姉弟にとっても 初の姪っ子であったということもあり これ以上ないというく […]
折り合いをつける自分のいる所から 少し俯瞰して見ることができたとき ようやく気づけるようなこともあります それは 「皆それぞれ折り合いをつけているのだなぁ」 ということです 大人であっても子どもであっても それぞれが暮らしている […]
その原因はなんだ(うぬぬ……) それが直接の解決に繋がりにくいなとわかっていても ついつい探り当てたくなるときがあります 朝起きた瞬間 (あ、マズイ) そう思いました それはこれまでにも経験したことのある ノドのイガイガ 悪化さ […]
力がみなぎるとき自分自身のどこかにある力がみなぎるような 「やる気スイッチ」 それを押された(ような感覚)を味わったことがありました ただ同じことを言われたとしても (いえいえ、めっそうもない!) 妙に後ずさりしたくなってしまうとき […]
枠組みや制約があるということ枠組みや制約があることで 自分のやりたいことが狭められてしまったように感じて とてもガッカリしてしまうことがありつつそうでない部分にも気づきました たとえばそれが 「毎年こうだから」というものならまだしも(ある程度諦め […]
自分の怒る姿多分今も家のどこかに潜んでいる 封印したくなるようなムービーがあります アンガーマネジメントを全く知らなかったあの時でさえ「あちゃー」と目を覆いたくなり耳を塞ぎたくなった 自分の怒っている姿 今思い出してもゾッとします […]
理屈ではないあっという間に心が丸裸にされて涙が止まりませんでした 今日は息子の運動会 保育園の運動会は今年で終わりです 「はじまりますよー」 先生の号令のあとに体育館に鳴り響いた 「ドーン」という太鼓の音が耳に届いた瞬間に涙が出てし […]
そこに気づける効果そこに気づけるか気づけないかというのは 自分の心にそれだけの余裕があるかどうかという ひとつのバロメーターだとも感じます 朝の通勤時 黄色いランドセルカバーをつけた弟の手を引きながら 一緒に坂道を登るお姉ちゃん バ […]
自分の視界が悪いとき自分だけがそんな状況だと思っていたけれど お互いにそうであることもあります 雨が降っていたりいつもより視界が悪いと その時点でいつもよりはマイナスな状態からスタートすることが多いです 公共機関を使っての移動のとき […]